マイコンの部屋へようこそ
この部屋では、PICからH8またSH(付録!?)まで幅広く取り扱います。全ては私の備忘録として作成します。
だって、半年ほったらかすと、コンパイル環境や、MOTファイルの転送方法を忘れてしまいますので、(~o~)
かなり、パクリが多いですが、ちゃんと連絡させていただいてます。ご安心ください。
また、独学ですから、コーディング上もかなり方言があるかもしれません。スマートな書き方があれば、ぜひ掲示板へ
PIC PSoC

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PIC24オシロをタカチのYM-100へ組み込み
秋月GLCD(128×64)とMikroBASIC

PSoCでの周波数カウンタです。1KHz以下は周期を測定し表示します。小数点以下1桁まで有効です。高精度なカウンタですね。
PSoCライタアダプタの作成

MikroBASIC PIC−BASIC開発キット

祝ライセンス購入!

秋月DDSのコントロール
簡易オシロスコープ H8/3052


簡易オシロスコープ


BASICコンパイラ
H8/3069LAN AVRの学習

MESの書込み

BASCOM−AVRで遊びました。かなり良いと思います。問題は実行ファイルが大きくなる点ですね。
周波数カウンタ(学習用マザー)
nterface誌5月号 12F675

今年の5月号と去年の6月号です。まだ未開封です。

この作者は、どなたでしたか、後で調べて追記します。メールで上手くできたことをお伝えしました。
エレーキー
周波数特性測定器 EZ−USB


簡易周波数特性

これは、自分でも力作だと思います。出来上がってから同じようなものをお作りされていることを知りました。アーキテクチャもオリジナルです。 
 簡単にUSBが使えると思い込み買いました。PC側のドライバも考慮が必要です。フツーのドライバを使うと、外部記憶装置のような立場になります。チョッとイメージと違いました。
秋月PICライター マルツPICライター

かなり安定して使えます。さすが実績豊富な秋月ライターです。ライターならお勧めです。安く自作しても書き込めないチップがあったりしますが、これは、かなり安心。4作目。キットとしては2番目。


2作目です。キットとしては初めてのラーターです。ソフトはWebで探して使います。相性の良いラーターソフトにめぐりあいませんでした。
エレキジャックライター FEGN3 RDCライター


まだ未完成です。18ピン専用とケースに組み込みが目的で作り始めました。3作目になります。


初代PICライターです。12Fシリーズに書き込んでいました。エレキーを作ったのがこれです。基板はWebで領布されたものです。コンパクトなんですが。FEGN3さんの設計のものです。
周波数カウンター FETディップメーター

1992年ころの秋月のキットです。まだ、PICバージョンになる前のやつ。プリスケーラーも付けて、2GHzまでカウントします。この写真は、ミスカウントです。ゲインとインピーダンスの兼ね合いで、ゲイン優先で作ってあります。
右は、同じころのFETディップメータです。メータがラジケータなので、ディップが良くわかりません。単なる発信器か。このデザインはお気に入りのタカチのケースです。大きなメータを付けるには、ケースを変えないと。薄くて、縦長なケースってないんです。

もう一個作ってみようともくろんでいます。コイルはこのまま使います。ポリバリコンとFET1個ですが、メータにはアンプを入れてみようかと思います。
PICの書籍 その他AVR,H8の書籍

これまた、収集癖です。当然読破しておりません。
PICマイコンのインタフェース101を追加購入しました。かなり本はそろっています。中には古いものもありまsが、16F84でアセンブラというのはやや論外かなって感じです。

初めて買ったのが中央のC言語によるH8マイコンです。H8/3048と秋月コンパイラで書かれています。これは、そのまま動作できました。右にあるバインダは秋月のキットの説明書が閉じこんであります。チョッとスケベ根性でUSBも(EZ−USBボードもある)買いましたが、難しすぎです。